パスハン・峠をより多く知るために



<個人のページ>

リンクの並びは、製作者の本名の50音順です。(随時更新)

自転車とカメラの日々(秋房 伸一さん)

 近畿地方を中心に活躍されている秋房さんのホームページです。「自転車の日々」の自転車インプレッションを見てみると、ご自身で過去自転車を21台所有し、現在でも12台保有しているそうな...。奥様も現在3台所有、お子様もサンジェを1台所有...、ということは家の中に16台の自転車がひしめいていることになりますが、なんとも羨ましい限りです。写真もとても美しく、「京都近郊のホームコースとツーリングポイントの紹介」で掲載されている写真はとても美しく、必見です。

ランドナー補完計画(乾 大輔さん)

 近畿地方を中心に活躍されている乾さんのホームページです。まずトップページの、今はもう見ることの出来ない嶺方峠の写真の美しさに度肝を抜かれます。全体的に「ランドナー」に対する愛情が満ちあふれていて、奥様たちとランドナーで走った朝日スーパー林道などのガイド、「ランドナーについて」で語られている深いこだわりなどは必見です。オールドファンのみならず、MTBしか知らない若い世代の方々にも是非見ていただきたいホームページです。

山みち・峠みち・平みち(江田和彦さん)

 阪大CCのOBで、現在東京在住の江田さんのホームページです。最近ニューサイクリング誌で「関東周辺の県境を越える」という題で連載していましたので、ご存知の方も多いかと思います。恐るべき体力、これで私と同年代とは未だに信じられません。(^^; 山と峠の紹介もさることながら、是非見て頂きたいのが「平みち」のコーナーです。学生時代に達成した「日本縦断」や「東日本一周」の記録ですが、一時期私も距離走に憧れていたことがあり、その時を思い出して見入ってしまいました。必見です!

Go Uphill By Bicycle(大沼 康宏さん)

 山形は寒河江を本拠とする大沼さんのホームページです。冒頭の「自転車でなぜか坂を登りたくなりますそんな私がヒルクライム(自転車による登坂)への想いを書いたページです」との言葉通り、ロードレーサー及びMTBでの県内各地の激坂の紹介をしています。出来たばかりのページですが、今後の発展が楽しみですね。でも、激坂ばかり登って、私みたいに心臓肥大にならないように注意してくださいね。

Rail and Bike Page(柏熊秀雄さん)

 西多摩地区を本拠として活躍されている、柏熊さんのホームページです。 「これがパスハンだ」は、製作者のこだわりがひしひしと伝わってきて、楽しいページです。「青梅周辺サイクリングコース」は、多摩地区周辺のサイクリストに取って、必見の情報源です。個人的に一番気に入っているのは「峠-Selection」です。峠のごった煮みたいで、私のような好き者にはたまりません。

CYBER Extreme Biking(CHAOSさん)

 アドベンチャーサイクリングの大御所、勝川喜仙さんのホームページです。メインタイトルは2つ。16編にわたる「チベット−ネパール自転車紀行」と、19日間にわたる「ヒマラヤ・ダウンヒル5000m」です。どちらも地球の広さを十分に感じることが出来ます。アドベンチャーサイクリストは必見!毎週変わる壁紙も見逃せません。

のんびり自転車旅(加土井 仁さん)

 現在新潟で活動していらっしゃる加土井さんのホームページです。上越、中越、下越、佐渡と新潟を4ブロックに分け、東北全般のブロックを加えて実走した「細道」を紹介しています。峠路にこだわらず、海岸通りやその地方の里道なども扱っており、新潟周辺をツーリングしようとする人達にはとても参考になると思います。現在、過去の記録を大量にアップ中。とても楽しみです。

自転車ツーリング再生計画(門岡 淳さん)

 宮城県を中心に東北で活躍されている門岡さんのホームページです。テキスト中心のページなのでサクサク動いてくれます。 タイトルも一新され、マルチページから自転車オンリーになりました。内容は自転車全般に渡り、選び方からウェア、工具、輪行、メカニックにメンテナンス、そしてツーリングのプランニングやコースガイドまで多岐に渡っています。更なる発展が期待できます。

K.Kaneko Home Page(金子克義さん)

 これまた西多摩地区を本拠として走り込んでいる金子さんのホームページです。「自転車山旅派」では、9つのツーリングガイドが、写真付きで紙芝居風に作られていて、見応えがあります。「自転車がある風景」では思わず部屋の壁に貼りたくなるような雰囲気のいい写真が2枚あります。でも、個人的に一番気に入っているのは、TOPページの写真?絵?です。

さっ、自転車に乗りまひょ!(KAZZさん)

 京都を中心に近畿圏で活躍されているKAZZさんのホームページです。「自転車で北山の峠をめぐる」は、大小さまざまな北山の峠を紹介しており、パスハン心をくすぐります。他、「すちゃらか写真館」のVOWネタなど楽しく見ることが出来ます。

晴航雨読(木村さん)

 群馬にお住まいの木村さんのホームページです。シーカヤックのページでして、峠の「緑」と「茶」に慣れた目に、空と海の「青」と雲の「白」がとても新鮮です。ダウンヒルの後、そのまま砂浜まで降り、シーカヤックに乗り込んで海でプカプカなんていいでしょうね。もちろん自転車のページもあり、別室の「パドルを置いて〜山旅」では八十里越も紹介されており、とても楽しいページです。

45才のおじさんサイクリスト(泉沢五月さん)

 横浜を中心に活動されている泉沢さん(サイクルネーム?)のホームページです。一押しは「サイクル日誌(茨城編)」。阿武隈の山々を丹念に走った記録です。私はまだこの山域は走ったことはありませんが、とても暖かいイメージなんですね。是非参考にさせてもらいます。他、お勧めは「サイクル日誌(神奈川編)」と「公園評価」。首都圏のサイクリスト、子持ちサイクリストにはとても参考になります。

栗原孝明のホームページ

 会津若松、只見を中心に南東北で活躍されている栗原さんのホームページです。「会津の峠」ではこだわりの18峠を厳選。「自転車ツーリングの記録」ではペガサスとアルプスのクライマーを駆り、峠や林道を攻めた記録が書かれています。ツーリング派は必見!大ベテランツーリストのページです!

旅の風景(駒井真也さん)

 奈良を本拠として近畿地区を中心に活躍されている、駒井さんのホームページです。たくさんあるメニューの中の「自転車ツーリングガイド」、ここは「道案内」「おすすめスポット」「峠の写真集」「ツーリング紀行文」の4つがあり、どれも詳細な説明と写真が載っていて、非常に参考になります。特に「ツーリング紀行文」は読み応えがあり、時間を忘れてのめり込んでしまいました。

自転車 峠と山の旅(近藤潤二さん)

 ハードな峠越えが好きな近藤さんのホームページです。シンプルな作りですが、内容がとても落ち着いており、大人らしさを感じさせてくれます。自分が本当にその峠にいるような不思議な感じがするページです。個人的には清水峠、夏沢峠、徳本峠、三伏峠が好きです。ご自分が飲まれたお酒のページもあります。

サイクルツーリングへのお誘い(佐々木賀美さん)

 調布にお住まいで、関東近県を精力的に走る正統派サイクリスト、GAMIさんのページです。2001年6月末現在で暫定公開の状態ですが、「予告編」を見ているだけで今後がとても楽しみです。お勧めは「私のサイクルライフ」。現在19話まで予告されていますが(公開は1話)、完成の暁には我々の「バイブル」となりそうです。

銀輪のある風景(Zizouさん)

 東北は秋田市在住のZizouさんのホームページです。丸石のランドナーに跨り、東北の峠などをアクティブに走られています。「自転車ツーリングの記録」では東北のツーリングの記録が綴られており、今後の発展が楽しみです。「我が家の自転車たち」ではご自身のツーリング車のみならず、シティサイクルや子供さんの自転車まで解説されており、自転車全般への愛情がひしひしと伝わってきます。

自転車で遊ぶ(Shida Satoshiさん)

 信州−北海道と幅広く活躍されている、志田さんのホームページです。 T0Pメニューから9つのツーリングガイドをダイレクトに見ることが出来ます。どれも紙芝居風に作られており、また写真の美しさは特筆物で、思わず引き込まれてしまいます。個人的には「ウツクシキ八幡平」と「西上州初夏」が気に入っています。ホームページ上でチャットもできます。(おすすめ)

良太郎の「自転車で街道を行く」(新庄良太郎さん)

 サイクルツーリング界の大ベテラン、新庄良太郎さんのホームページです。街道と峠、そしてそれにまつわる歴史にこだわり、自らの足で現地踏査、聞き取り調査を行っています。確かな経験と深いこだわりによって書かれた文章は読み応え十分で、大人の年輪を感じさせてくれます。檜原村の峠路に関する情報が充実していて、南関東のサイクルツーリストは必見の内容です。

岨道、峠道(赤根ケ峠さん)

 ニフティーサーブ、FCYCLOでおなじみの、埼玉県の峠を走り込んでいる赤根ケ峠さんのホームページです。埼玉県内の峠に的を絞り込み、掲載されている地形図ごとに分類していてとても見やすい構成になっています。とりわけ製作者が峠好きなだけに、今後、各々の峠の詳細な解説等、期待がもてます。

NORI'S HOME PAGE(清野哲利さん)

 ニフティーサーブのイーハトーブで活躍されている山形のサイクリスト、清野さんのホームページです。「近況報告」を見ても分かるとおり、かなりのペースで峠を走りこんでいます。将来どこまで伸びるか楽しみですね。「ツーリングアルバム」はオフ会の写真を凝縮していて、見ていて楽しいです(^^)。

自転車・峠おやじ(名和 博さん)

 DCCのOB、ニフティーサーブFCYCLOでも活躍されているナワールドさんのホームページです。トップページではいきなり半円形トンネル時代の嶺方峠の写真(今では貴重)が現れます。そしてサイクルワールドをクリック。迎えてくれるアルプスクイックエースの写真が何とも嬉しいです。ここでは作者の自転車遍歴などがわかります。おすすめは「峠コレクション」です。日本全国の峠が網羅されていて、参考になります。1000峠走破を目標にしているそうで、同じ峠好きとして、とても励みになります。その他、自転車に限らず、様々なコンテンツがあり、飽きません。

福島人の自転車ツーリング(長谷川 博さん)

 福島県を中心に東北を走り続けている長谷川さんのホームページです。特にツーリングレポートは圧巻で、詳細に記録を残していますので、これから福島エリアを走ろうとしている方々には有益な情報源です。これからもどんどん増えていきますので、要チェックです。「自己紹介」では製作者の自転車に対するこだわりが感じられ、好感が持てます。

マウンテンバイクで峠越え〜徳島発〜(羽野さん)

 徳島在住の羽野さんのホームページです。好きなランニングと山登りをミックスしたような運動はないものかと、2001年秋に自転車を初めてからやみつきになってしまったそうです。どれだけやみつきになったかは「Touring」を見ていただければわかると思いますが、僅か1年あまりで凄まじい量のツーリングをこなしています^^;。四国の峠情報は意外と少ないので、今後の発展に大いに期待したいと思います。

へっぽこの殿堂(ひろひこさん)

 ロードを中心に活動し、山サイまでこなしてしまうひろひこさんと、その旦那さんのMisty Rainさんのページです。レースの記録、山サイの記録など盛り沢山ですが、特にお勧めは「自転車乗りのためのマッサージ入門」、そして「自転車で起こりうる怪我・故障」のコーナーです。「自転車乗りのためのマッサージ入門」は身体の各部位毎にかなり詳しく解説されており、パスハンターやツーリストにもとても参考になります。さすがレーサー出身の方ですね。目の付け所が違います。

サイクリングのページ(升谷保博さん)

 近畿地方を中心に活躍されている、升谷さんのホームページです。最近アップした「大分水嶺辞典」は、阪大CCの方の製作ですが、日本全国の「分水嶺」としての峠を紹介しています。いきなり目次の「峠だらけ状態」に圧倒されてしまいましたが、個人的にはこういうの、大好きです。また「峠 on the Internet」は本人のみならず、他へのリンクも駆使し、日本全国の峠を網羅するデーターベースとなろうとしています。今後が楽しみです。

松波成行のホームページ(松波成行さん)

 北海道で活躍されている、松井さんのホームページです。特に北海道に関する情報が充実しています。「日本の道ツーリングガイド」では、北海道版と全国版に分け、それぞれの地域の国道、都道府県道、林道、峠の10選を行い、各項目を私見で5段階評価しています。かなり参考になります。「道に関するリンクサイト」は、自転車や峠にこだわることなく、バイク、自動車、一般国道等に関するサイトにもリンクを張っており、国内最強ではないでしょうか。

Das Fotoatelier(Mano Juhskeの写真館)(間野友輔さん)

 中央大学サイクリング同好会出身の間野さんのホームページです。「YOSAKOIソーラン祭り」「アウトドアレポート」などのコンテンツがありますが、一押しは「写真展示室」です。チェコやドイツといった海外の風景から北海道、中部地方といった日本独特の風景を見事に捉えています。とにかくきれいです。私もこんな写真を撮りたいものです。「What's "Cycling?"」の中の「サイクリングをはじめましょう」も必見です。
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旅とサイクリスト(皆川  克さん)

 タイ、インド、ネパール、ラオス、ベトナム、中国とアジアを精力的に走っている皆川さんのホームページです。それぞれの国の道の様子、人々の生活の様子が写真とコメントでよく表現されています。皆川さんって本当に「人」が好きなんですね。写真に写っている現地の方々の表情を見ていると不思議とそう思います。他にも「海外危険情報」や「マラリアに関する情報」などもあり、これからアジア方面を走ろうと思っている方々は必見です。

やんちゃ輪行記(龍さん)

 横浜市にお住まいで、主に輪行でツーリングしていらっしゃる、龍(りょう)さんのホームページです。開設されたばかりでコンテンツ追加中ですが、中でも「パスハンター購入記」と「パスハンターひと工夫」がいいです。「パスハンター購入記」は実際に作者がアルプスでオーダーした記録で、なかなか面白い読み物になっています。「パスハンターひと工夫」も参考になります。

<ショップ・団体等>

スポーツサイクル アルプス

 日本の自転車ツーリング、パスハンの大御所、アルプスのホームページが遂にできました! ご存じの通り、私が所有している2台のパスハンターの生みの親です。「カタログ」には、パスハンターの「クライマー」、輪行ランドナーの「クイックエース」、キャンピングの「ローバー」など...。ツーリング哲学、フレーム設計の哲学は今も全く変わりません。心強いです。
 お勧めは「ライブラリ」です。代表の萩原 浩さんのエッセイ集は読んでとてもためになります。ギャラリーはまだ準備中ですが、どんな素晴らしい写真が掲載されるのか今から楽しみです(^^)

Pegasus Cycling Club

 日本の自転車ツーリング界の双璧はアルプスと神金自転車商会であると私は固く信じています。その神金自転車商会の「Pegasus Cycling Club」のホームページです。私のページを見て下さっている方々にはこれ以上の説明なんか不用でしょう。お勧めは「クラブの活動情報−ペガサスランの年表」と、「自転車のこといろいろ−ペガサス大集合」です。ランドナー、キャンピング、パスハンターの心はまだまだ生きています。頑張れペガサス!

サイクルショップ ヒラガ

 葛飾区は高砂のサイクルショップ、ヒラガのホームページです。今ではすっかり数少なくなってしまったツーリストの心を知っているショップです。オンラインカタログでは婦人用自転車が多いのですが、部品のコーナーでさりげなく木目のバーエンド、W滑車千鳥、真鍮製のダルマネジ、シビエの砲弾型ヘッドランプ等が置いてあるところがにくいです(^^)。個人的には「青色申告奮戦記」が為になりました。私もいつか、税金のことで頭を悩ませてみたいものです。

トライアスロンショップBELLTEC

 千葉市のトライアスロンショップ BELLTEC のホームページです。お勧めのコーナーの一つは「自転車何でも質問箱」。自転車に対する素朴な疑問のFAQで、結構ためになります。そして「私の減量大作戦レポート」。90kg以上あった体重を、3ヶ月で20kgも減量した店主の汗と涙の物語です。「太った身体でレースのアドバイスをしても、客に対して説得力がない。」というダイエットの理由が泣かせます。あと「古い話で恐縮ですが」のコーナーも店主の古いツーリングレポートで必見です。

ニューサイクリング(エヌシー企画)

 遂に!あの!サイクルツーリング界の草分け、ニューサイクリングのエヌシー企画(旧ベロ出版社)のホームページが出来ました!私も高校生くらいからずっと愛読していました。今の私のパスハンスタイルは、殆どこの雑誌の影響を受けており、パスハンのバイブルといっても過言ではありません。最近はMTBに押され気味でしたが、これでツーリング車復権といきたいですね。今はまだ出来たばかりですが、将来は過去の掲載記事をデータベース化して、ホームページで検索できるようになればいいですね。うーん、これからが楽しみ!

TUCC Home Page(東北大学学友会サイクリング部)

 東北大学サイクリング部のホームページが復活しました。一度完全に閉じてしまっていたようで、一から出直しになっています。
 従って非常に初々しさを感じますが、今まで蓄積されていた情報等を失ってしまったのはとても残念です。これからの発展を期待しています。

RUCC Home Page(立命館大学サイクリング同好会)

 立命館大学サイクリング同好会のホームページです。RUCCのタイトルロゴの上に輝く「PASS HUNTING」の文字がやる気を感じさせてくれます。まだ工事中のページが多いのですが、「オンライン講座」には期待しています。北山ガイドとかもやってくれますよね?

早大サイクリングクラブOBのページ

 早稲田大学サイクリング部のOBのページです。特に「世界自転車冒険記」の今後に特に期待しています。大学のサイクリング部のOBの方々が、これだけ数多くchallenge spiritを失わずに世界中を走り回っているとは....。羨ましいですね。

KUCC Home Page(京都大学サイクリング部)

 京都大学サイクリング部のホームページです。一見して、よくまとまっているなー、と思いました。コースガイド等は少ないのですが、全体のコンテンツ、掲示板での議題など、企業のホームページ担当者に見せてやりたいくらいです。学生のための部活動、学生のためのホームページ作り、さすが京大! でももう少しくだけたページも欲しかった。

FCYCLE Home Page(ニフティーサーブ・自転車フォーラム)

 パソコン通信、ニフティーサーブの自転車フォーラムのホームページです。 多種多彩な人達で構成されていますので、今後の展開が楽しみです。特に旧道派のページは必見です。

佐藤家之頁(佐藤武慶くん)

 愛知県在住のワーゲンレンカー部時代の私の同期です。山の写真がきれいです。現在自転車のページは少ないのですが、今後作っていく!と気合いが入っています。

パスハン関係のリンクは、今後より充実させていきます。

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